Terek Ziadé「エキスパート Python プログラミング」アスキー・メディアワークス


正誤表
ページ 位置 刷(誤) 刷(正)
14 謝辞 l.2 掘田さん 堀田さん 1 - 編集 削除
45 2つ目のNote pbp.scriptパッケージ pbp.scriptsパッケージ 1 - 編集 削除
45 サンプルコード1行目 encoding: coding: (PEP263としては正規表現 "coding[:=]\s*([-\w.]+)" で見ているので動作はするが、coding: の方が一般的で、正しい) 1 - 編集 削除
67 l.1 この例では、open は この例では、reader は 1 - 編集 削除
67 2つ目のサンプル def power(values): ... が受け取ったシーケンスの各値を2乗せずにそのまま返している。ただし、利用例でも2乗していない値で表示しているため実行結果は間違っていない。 power関数のyield valueを yield value * valueとし、結果の表示も2乗した値に書き換える 1 - 編集 削除
82 l.-2 http://en.wikipedia.org/wiki/Memoizin http://en.wikipedia.org/wiki/Memoizing 1 - 編集 削除
89 Note l.1 host ファイルを hosts ファイルを 1 - 編集 削除
89 二つ目のサンプルコード print(host) print(line) 1 - 編集 削除
91 コード例6行目〜 p.89コード例にある'leaving the zone'が出力されない yield try: yield finally: print('leaving the zone') → Exceptionが発生した場合、しない場合とで同じ挙動にならないため、修正する場合は検討が必要です。原書でも同じコードを用いており、報告はしましたが、同じ挙動にはならないと言う理由から意図的に'leaving..'が省略されている可能性があります。 1 - 編集 削除
97 一つめのNote l.1 collection モジュールに collections モジュールに 1 - 編集 削除
108 下部の動作説明コード # 2. ゲッターが見つかれば使用する if hasattr(AttributeClass, '__get__': # 2. ゲッターが見つかれば使用する if hasattr(AttributeClass, '__get__'): 1 - 編集 削除
112 l.2 docsring docstring 1 - 編集 削除
113 サンプルコード内 treshold threshold 1 - 編集 削除
135 4.3.1章最初の対話シェル 4行目のドットが2つ 4行目のドットが3つ 1 - 編集 削除
138 4.4.1 のサンプルコード class BD(object): / BD().execute('my query') class DB(object): / DB().execute('my query') 1 - 編集 削除
159 ページ上部、MANIFEST.inの内容 recursive-include `*.txt` `*.py` recursive-include *.txt *.py 1 - 編集 削除
172 l.1 Marikdown が Markdown が 1 - 編集 削除
174 サンプルコード内 全角の"‘"、"’" 半角の"'" 1 - 編集 削除
194 第2段落 l.-1 対象的です 対照的です 1 - 編集 削除
269 脚注 「アジャイル・マニフェスト*2」の脚注が抜けている。 脚注*2 http://www.agilemanifesto.org/iso/ja/ 1 - 編集 削除
300 中部のアプリケーションタイプの表 Gnome デスクトップアプリケーション GNOME デスクトップアプリケーション 1 - 編集 削除
382 2つ目のNote 4 章の「冗長性の追跡」の説明の中にサンプルがあります。 4 章の「高レベルな関数の提供」の説明の中にサンプルがあります。 1 - 編集 削除
追加

書誌情報
著者Terek Ziadé
訳者稲田直哉,渋川よしき,清水川貴之,森本哲也
題名エキスパート Python プログラミング
出版アスキー・メディアワークス(東京)
ISBN978-4-04-868629-7
発行2010-05-31 初版
公式サイトhttp://asciimw.jp/info/support/978-4-04-868629-7/errata/
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